プロのインテリアコーディネーターが教える素敵なお部屋づくりのコツ。オーダーカーテン、輸入カーテンを楽しむインテリアのヒント

プロのインテリアコーディネーターが教えるステキなお部屋づくりのワンポイントアドバイス
 
 
 

高級輸入カーテンの選び方、ご購入までの流れをわかりやすく説明しています。

 

ドレープ、プリント、 レース、ケースメントなどヨーロッパの伝統が育んだ、色・柄・デザイン等のオーダーカーテン生地をご紹介

 

木製レールや装飾レール 等、様々なデザインや材質のカーテンレールをご紹介

 

アメリカ、イタリア、フランス、スウェーデン、ドイツなどの輸入壁紙・輸入クロス・壁紙リフォーム、クロス張替工事の施工まで

 

遮光・保温・遮音・消臭カーテン、花粉キャッチレースカーテン、遮熱レースなど医療用や騒音・ペット対策などの機能カーテンのご紹介

 

パネルカーテン、フラットカーテン、カフェカーテン、ハト目カーテンなどのカーテンスタイル、プレーンシェード・バルーンシェード・シャープシェード等のローマンシェードのスタイルをご提案

 

陶磁器で有名な「ロイヤルドルトン」の伝統を取り入れた美しいデザイン。英国「ロイヤルドルトン・ライティング」の照明器具をご案内。

 
 
 
 
 
 
 
 
スタッフコラムバックナンバー

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当社インテリアコーディネーターによる素敵なお部屋づくりのワンポイントアドバイス 「スタッフコラム」

「壁紙は小さい見本で選ばない」 2005/01/10

最近、クロス(壁紙)の選び方についてご相談を受けることが多くなりました。 そこで今回は、壁紙を選ぶ時のポイントをご紹介します。
さて、今回も、前回に引き続きクロス(壁紙)について書いてみたいと思います。

壁紙でお部屋の雰囲気を変えたいと思う場合、場所に応じたプランが大切です。
壁紙は、お部屋ごと別々に選びます。 リビングなら落ち着いた壁紙、子供部屋なら明るい壁紙が良いでしょう。 でも、一つのお部屋の中で、全体の調和が崩れないよう気をつけましょう。

小さい見本(サンプル)だけを見て決めると、壁全体に貼り終えてからのイメージがどうしても違ってきます。 選ぶときは、必ず実物大のものを見てから決めるようにしましょう。
色は、濃いグリーンや濃いブルー系のものは、日光に弱く退色しやすいので、 気に入ったからといっても部屋の状況を考えないと、すぐに色あせてしまいます。
特に、紙製のものは色があせやすいので注意してくださいね。  

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