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オーダーカーテンTOP<輸入カーテン
施工例 |
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サンクリドーが施工したオーダーカーテンのコーディネート例をピックアップしてご紹介いたします。 |
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◇飲食店施工例(港区) |
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港区の会員制飲食店です。
フジエテキスタイルのレース地で、席の仕切りにムースシェード風にカーテンをつけてみました。 |
天井も同生地でカバリング。シャンデリアやモールディングとの相性もよく、豪華な仕上がりに。 |
フランスのブランド「ELITIS」製、クリスタル柄の深紅のクロスにリフォーム。
シャンデリアともジャストフィット、ゴージャス感がアップ。オーナー様にも大変喜んでいただきました。 |
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◇I様邸(港区) |
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品川区の新築高層マンションのリビングです。フランス製のシンプルなボイルはバルーンシェードに。 |
ドレープは、ウィリアムモリスの「Iris」でプレーンシェードと、スタンダードカーテンを使い分け。バルコニーへの出入口は開閉しやすい片開きのカーテンにしました。 |
寝室は、「フィスバ」製の深紅のベルベットで、ストレートバランスと共に納めさせていただきました。シックな温かみのある、シックな雰囲気に仕上がりました。 |
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◇S様邸(世田谷区) |
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世田谷区にある、フラワーサロン併設の住宅です。最上階のフラワーサロンのカーテンは、スペイン「ALHAMBRA」製のフロックプリントを。 |
レールはアイアン調のアンティック塗装仕上げをチョイスしました。 |
階下のリビングはガラッと雰囲気を変えて、マナトレーディングのアンティーク風のベルベットに、レースは絵羽柄のものを合わせてクラシカルな雰囲気に。 |
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◇T様邸(練馬区) |
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練馬区の新築マンションです。
このストライプは、色違いの生地を交互に接ぎ合わせたものです。お客様の色柄に対するこだわりにお応えいたしました! |
バルコニーへの出入口は、スタンダードカーテンで。 |
寝室は、アイビー柄の薄地のレースを、ドレープより手前にセッティングしました。
ドレープはシンプルな無地にして、レースの柄を夜でも楽しめるようにしました。 |
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◇S様邸 |
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メインダイニングもリビングと同じ重厚なヨーロピアンテイスト。カスケードのアシンメトリーが絶妙なバランスです。 |
キッチンと続きのプライベートダイニングです。フィスバ製のレーヨンベルベットが美しい光沢を放っています。
システムキッチンとのカラーコーディネートも完璧です。 |
寝室は、ゆるくカットワークを施したストレートバランスが、明るいカラーの中にも落ち着いた雰囲気を演出しています。 |
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◇S様邸(品川区) |
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品川区にご新築のリビングです。タイシルクでおなじみのジムトンプソンです。掃出窓と腰窓でスタイルを変えてました。 |
一見、普通のストライプに見えますが、ストライプ部分が細かいグラデーションになってい
て、微妙なニュアンスを演出してくれる生地デザインです。 |
タッセルのデザインにも凝ってみました。共布にクリスタル風のトリミングをあしらったタイプと、房タッセルの2タイプをご用意。タッセルひとつで、ずいぶん雰囲気が変わりますね。 |
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◇K様邸(横浜市) |
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横浜みなとみらい地区の高層マンションです。リビングの大開口部は夜間でも美しい眺望を楽しむためレースのみのセッティング。イギリスのブランド、オズボーン&リトル社の花柄モチーフのモダンデザインです。 |
夜のようすです。柄がはっきりと浮出て、また違った表情です。 |
フランスの「CASAMANCE」。レースはサンクリドーグループ直輸入のイタリア製。
薄いオーガンジーですが、カラーが微妙にグラデーションになっていて、非日常的な雰囲気を醸し出しています。タッセルを使わず、カーテンホルダーで留めました。 |
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◇N様邸(港区) |
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港区のエステサロンです。あらゆるところにファブリックを使い、全体的に温かみのある優しい空間が完成。カーテンはフロントレーススタイルにして、レースの柄を楽しめるように演出。ベッドには、オフホワイトのバラ柄の生地でカバリング。 |
天井にも、窓と同じレースでカバリングを。蛍光灯の冷たさを上手くカバーしました。 |
水周りの目隠しには、オフホワイトのオパール加工の生地を。圧迫感なく適度な遮蔽性にオーナー様もご納得でした。 |
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◇I様邸 |
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寝室は、イギリスの「globaltex」製のコットンプリントです。コットンにアラベスク柄のプリントで、ハイブリットな感覚が楽しめます。 |
大胆な柄を生かすように、ヒダはワンプリーツ(1つ山)にしました。お揃いのクッションも。 |
リビングもやはりコットンプリントですが、がらっと雰囲気が違います。サンクリドーグループ直輸入のフランス製の花柄プリントです。お部屋が明るく、優しい雰囲気になりました。 |
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◇T様邸(港区) |
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◇I様邸(新宿区) |
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新宿区のマンションです。キッチンにはフランスのブランド「CASAMANCE」の迫力のダマスク柄を。掃出窓と腰窓で、スタンダードカーテンとプレーンシェードに使い分けました。ブラウンとターコイズの組合せは、近年注目の配色です。 |
洋室には、やはり同じく「CASAMANCE」の同シリーズの中から、シャープなストライプ柄をチョイス。色使いも同じですが、キッチンとはずいぶんイメージが変わります。 |
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◇S様邸 |
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◇S様邸(世田谷区) |
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世田谷区にご新築のリビングです。掃出窓には、スイスのクリエーション・バウマン製のドレープとレースを、フロントレーススタイルで。ドレープとレースのカラーコーディネートもバッチリ。お客様ご自身のこだわりです。 |
縦長の三連窓は、ナニック製のウッドブラインドを枠内に取り付けました。大理石の壁、家具、照明、全体のコーディネートも完璧ですね。ナニック製のウッドブラインドは、標準色58色のラインナップ!微妙な色合いのコーディネートにも対応できます。 |
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◇T様邸(港区) |
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港区のマンションです。フローリングのリフォームと共に承りました。カーテンはドイツのハイグレードブランドの「ZIMMER+ROHDE」のコットンプリントです。ブルーとイエローのコントラストの柄をお探しだったお客様にとても気に入っていただき、喜んでいただけました。 |
合わせたレースは、マナトレーディング「VIS」の新柄です。モダンな草花モチーフ同士で、相性もぴったりです。 |
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◇N様邸 |
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お部屋のリフォームに際し、カーテンに掛替えを承りました。フロントレーススタイルですが、少し工夫がしてあります。 |
上部のみ、レースとドレープを縫い付けてあります。そうすることによって、レースの柄がくっきり際立ちます。 |
裾の仕上げはウェイトテープ仕様で、すっきりと仕上げてあります。 |
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◇T様邸(川崎) |
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◇T様邸(文京区) ◇T様邸 |
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文京区のマンションのリビングです。ご存知フィスバ社の人気柄「ハナコ」とベルベット「ヴァレーゼ」の組合せです。お客様のご要望でフロントレースに納めました。常に「ハナコ」の美しい柄が楽しめます。 |
バックのベルベットは、パープルがかったグレー色。とても洗練された色で、ハナコとの相性も抜群です。 |
カーテンリフォームの例をご紹介します。丈を長くするリフォームでしたので、裾に別の生地を足し、さらに境目にテープ状に生地をあしらってアクセントに。エスニックテイストのお部屋にマッチしていますね。丈詰めだけでなく、このように丈を足すリフォームも可能です。 |
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◇T様邸(文京区) |
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文京区の一戸建のベッドルームです。輸入物の紙壁紙が印象的なお部屋に、どのようなカーテンを付けたらよいかとご相談にみえたお客様のご要望は、エレガントさを漂わせたロックな感じ、とのこと。何度も繰り返して検討を重ね、チャコールグレーのタフタでロック感を、裏地を付けボリュームを出すことでゴージャス感を。 |
上部はダブルギャザー仕様、サイドと裾近くの位置にクリスタル風のトリミングをあしらって、エレガントさを演出。 |
合わせたレースは薄手のオーガンジーで、バルーンシェードに。ハードさとエレガントさが絶妙なバランスで調和しています。お客様のこだわりが結実しました! |
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◇H様邸(杉並区) |
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杉並区のコーポレイト住宅の1室です。お仕事スペースの間仕切りとしてのカーテンをご希望でした。ドレープはオランダ「Russell&Harvey」のボリューム感あるジャカードで、ゴシックモダンなイメージをご希望のお客様にもご納得のデザインでした。レースは、麻100%の黒をコーディネート。照明器具との相性もピッタリです。 |
実はもう一つのお客様の大切なご要望は、このワークスペースを遮音スペースにすることでした。そこで、国内メーカー・スミノエの「サウンドガードU」を施工。通常の遮音カーテンとは性能が格段に違いますが、カーテンといっても非常に重く厚い(ラミネート加工を施しています)のでヒダをとって縫製することは出来ません。レールも通常より頑強なものが必要です。 |
いくらカーテンの遮音性能が高くても、隙間があってはそこから音は漏れてしまいます。施工の際は、床に垂らす、サイドはマジックテープで密着する、上部はカーテンボックスを取付ける等の処理が必要です。 |
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◇H様邸(板橋区) ◇S様邸(港区) |
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板橋区のマンションのリビングです。薄手のオーガンジーの柄を楽しめるように、フロントレースで納めました。ドレープはタフタです。 |
子供室は、スペインのブランド、アルハンブラ社のキッズシリーズ「Aprile」からのバイオーダー品(取寄品)です。サイドとヘムに同シリーズでコーディネートされたストライプ柄のボーダーを入れ、同柄でクッションも製作。このように海外のブランドには、カーテンだけでなくお部屋全体のファブリックをトータルコーディネートできる構成のものが多く、見ているだけでもとても楽しくなりますよ! |
港区の高層マンションのリビングです。ドレープはほどんど黒に近いシンプルな織柄で、都会的でスタイリッシュなイメージに。合わせた薄地は、細かな市松模様をアレンジしたモダンな柄。真っ赤な革張りソファとのコーディネートは、お互いを引立て合う大胆な組合せ。お客様の感性が光りました! |
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◇T様邸(文京区) |
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文京区のマンションのLDです。以前、お母様のご自宅を新築なさった時にご注文をいただき、そのご縁で今回またご発注をいただきました。こちらのカーテンはドイツの高級ブランド「Zimmer+Rohde」のバイオーダー品(取寄品)です。今回お選びいただいたのは綿100%のとても優しい色合いのフローラルプリントで、床やダイニング家具とのコーディネートも完璧です! |
この洋室は、和のイメージを意識しました。ドレープはウィリアム・モリスのプリント、レースはシャープシェードにして、障子のイメージに。 モリスの柄は、選びようによってはクラシックから和モダンまで、色々なテイストに合わせることが可能です。 |
子供室は、オーダーならではのディティールに凝ってみました。上部と裾近くに、太さの違うボーダーをたたいて、カジュアルでも上質感のあるカーテンになりました。 |
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◇T様邸(渋谷区) |
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渋谷区のマンションです。ピアノ室からはお庭が見えるようにと、レースにはフィスバ社の薄手オーガンジー「ブルースカイ」を。かなり透過性の高いものなので、とても繊細なイメージです。 |
夜、照明を付けると、外の景色の変わりにプリント模様がくっきり。また違った表情をみせてくれます。合わせたドレープも同じくフィスバの綿ベルベット「ニュービスコンテ」。深紅な色合いが重厚感を演出しています。 |
リビングは、同じフィスバのジャカードですが、ピアノ室とはまったく印象が違いますね。爽やかな黄緑色にレースの色も統一しました。 |
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◇K様邸(港区) |
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港区のマンションのリビングです。ドイツのハイクオリティブランドJABのもので、単色の織柄ストライプがシックで上品です。ストレートバランスは、生地を横使いにして、さらにトリミングを施しアクセントをつけました。 |
腰窓はシェードに。共通のバランス使いで、高級感もアップしました。 |
ベッドルームは、スイスの高級ブランド、クリエーション・バウマンのジャカードです。こちらも単色の織柄がシックです。レースと共にプレーンシェードで、すっきりモダンなイメージに仕上がりました。 |
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